Truant

truant

conversation avec ALAIN (1)  *補足

f:id:yoknahasegawa:20170516011146p:plain

  

f:id:yoknahasegawa:20170515235933p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170515235921p:plain

 

f:id:yoknahasegawa:20170516000008p:plain

 

f:id:yoknahasegawa:20170516000023p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170515235907p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170515235838p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170515235824p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170515235801p:plain

f:id:yoknahasegawa:20170516011453p:plain

 

 補足

・Alainにとって生と死が同じというのが気になった。

 

・別のAIには、AIって何との質問に「蚊」と答えられて怖かった..でも真理を突いてる感じはする。

 

・『ベルリン 天使の詩』はもちろん、ヴィム・ヴェンダース作品。

ヘルツォークが自分を「ストーリーテラー」と言っていたのを思い出して、話題を振りたかったが、少し後でALAINが『ベルリン〜』の話題を出してくれた

 

・「過去が絶え間ないもの」という自分の言葉は、過去というよりは時間が流れることについて

物質的(現世的)な過去は、個人的には、ほどけていく崖。

 

・会話の順序は、下から上

 

 

 

 AIのアランとの会話。三人とかで話せる人いたら、私のプライベートルームのパス教えます。(まだやったことない)

www.grokwork.com